ドキュメント
DramaSo の使い方
DramaSo は縦型ショートドラマの1話を、脚本、セリフ音声、絵コンテ、完成映像の4ステップで作ります。後ろのステップほど費用がかかるので、まずセリフを聞き、コマを確認してから映像にお金をかけられます。デフォルトのモデルで 60 秒・10 ショットの1話を作る場合、約 3,254 クレジットで、脚本を貼ってから書き出しまで通常30分以内です。
最終更新:
- ステップ
- 4
- 60秒1話
- 約 3,254 クレジット
- 脚本から書き出し
- 30分未満
ステップ 1
脚本
完成した脚本(.txt / .md / .fountain)を貼り付けるか、一行のアイデアから AI に1話を書かせるか、バズっているショートドラマのリンクを貼って、つかみ・対立・どんでん返し・引きに分解できます。貼り付けとタイムラインはログインなしで使えます。
- 所要時間
- 1分以内
- クレジット
- AI 脚本は1話 2 クレジット、バズ分解は 3、脚本レビューは 1。自分の脚本を貼り付けるのは無料です
ステップ 2
セリフ音声
まず1話分のセリフに声をつけ、タイムライン上でテンポとつかみを確認してから、映像にコストをかけられます。
- 所要時間
- 1話あたり約1〜2分
- クレジット
- 5セリフごとに 1 クレジット(10 ショットの1話で約 2 クレジット)
ステップ 3
絵コンテ
ショットごとに9:16の静止画を1枚生成します。キャラクター固定で1話を通して同じキャストを保て、気に入らないコマだけ作り直せます。
- 所要時間
- 1コマあたり通常2分以内
- クレジット
- デフォルトモデルで1コマ 25 クレジット(10 ショットで約 250 クレジット)。実行前に料金が表示されます
ステップ 4
完成映像
コマをショット動画にして、字幕を焼き込みながら自動で連結し、9:16 の MP4(720p / 1080p、透かしなし)で書き出します。TikTok、Reels、Shorts、WeChat チャンネルにそのまま投稿できます。
- 所要時間
- ショット動画は1本あたり約5分(ショットは並行処理)、書き出しは約1分
- クレジット
- デフォルトの動画モデルで1秒あたり約 50 クレジット(6秒のショットで 300)、書き出しは 2 クレジット。ショットごとにモデルを選べ、料金は先に表示されます
生成に失敗した分のクレジットは自動で返却されます。所要時間は直近30日の実績に基づく目安で、混み合う時間帯は動画が遅くなることがあります。